ショーウィンドウ
書店のウィンドウのように、すべての本を表紙を見せて大きく並べます。
近日公開Shopifyの書店のための3D本棚
本をクリックすると棚から取り出せます
ビフォー・アフター
ハンドルをドラッグしてみてください。左は、Shopifyによくある書店。右は、同じストアにInShelfを導入した姿です。
試してみる
サンプル書店のカタログを使った、リビングルームのシーンです。中に入って棚に近づき、本を手に取ってみてください。
#shelfから開きます。
アプリに付属
本棚ストリップブロックは、InShelfに追加料金なしで含まれています。ボタンも背景もない3Dの棚で、ページを下にスクロールすると横にスライドし、中央の本が前に出て表紙を見せます。ここで実際に試してみてください。
ページを下にスクロールして、動きを見てください。棚をドラッグしたり、本をクリックしたりもできます。
1分で設定
Shopifyでオンラインストア → カスタマイズに進み、お好きなセクションでブロックを追加をクリックします。
アプリの中に、ほかのInShelfブロックと並んで表示されます。
そのコレクションの本がストリップに並びます。空欄にすると本棚全体の本を使います。
変更は上のストアにすぐ反映されます。
しくみ
デザインもコードも不要です。InShelfがShopifyにある情報を読み込み、本棚を自動で作ります。
Shopify App Storeからワンクリックで。無料プランから始められ、カードの登録も不要です。
InShelfは商品、表紙、説明文、コレクションをインポートします。各商品は表紙をもとに背表紙が作られた3Dの本になり、各コレクションは1つの棚になります。
#shelfを追加ストアのメニューに#shelfへのリンクを作成します。クリックすると、サイトの上に本棚が全画面で開きます。
お客様に見える画面
本棚があるのは、木の床に植物とランプが置かれた部屋。スクロールホイールやボタン、スマホではピンチ操作でズームできます。
背表紙をクリックすると、その棚の本が一列に並び、選んだ本が表紙・著者・価格とともに手前に出てきます。
棚ごとにすぐ並び替わります。色で並べると、本棚が背表紙のグラデーションになります。
ボタンはストアのカートをそのまま使います。「新刊」「サイン本」「15%OFF」などのバッジが、表紙と本の詳細に表示されます。
フォーマット
本が少なくても、空っぽの棚が目立つことはありません。InShelfは本の数に合わせて家具を選び、アプリから変更することもできます。
書店のウィンドウのように、すべての本を表紙を見せて大きく並べます。
近日公開壁に浮かぶ棚板に背表紙を並べ、1冊は表紙を見せて、ブックエンドを添えて。
近日公開2〜3段の棚に、コレクションごとに1段ずつ。
近日公開部屋に置かれた大きな本棚で、1段に1つのセクション。デモで使っているシーンです。
利用可能複数の本棚が並び、検索と段階的な読み込みに対応します。
近日公開アプリ
料金
有料プランには7日間の無料トライアルが付いています。料金はShopifyの請求書でお支払いいただき、いつでもキャンセルできます。
実際のカタログでInShelfを試すなら。
独立系書店や出版社に。
大規模なカタログや複数の本棚に。
価格は米ドル表示・税抜きです。Shopifyの請求がユーロの場合、各プランは€9.99と€19.99です。
よくある質問
いいえ。3Dエンジンは、お客様が#shelfを開いたときにだけダウンロードされます。ストアのほかの部分はこれまでどおりに読み込まれ、スマホでは軽量版のシーンを使います。
いいえ。InShelfが各商品の表紙から背表紙と裏表紙を作ります。色を抽出し、お好みのフォントでタイトルと著者名を配置し、読みやすいようにコントラストを調整します。
その場合も、タイトルと著者名を入れた文字だけの表紙で本になります。該当する商品は「本」画面で確認できるので、画像をアップロードしたいときにも便利です。
はい。すべてタッチで操作できます。ピンチでズームし、本をタップして開き、スワイプで次の本へ移ります。
本棚に表示されるのは、あなたが選んだ商品だけです。トートバッグやしおりも販売している場合は、「本」画面から除外できます。
ストアは元の状態のままです。InShelfは商品やテーマに手を加えず、アプリが有効な間だけ本棚を追加します。